こぶ志焼 こぶしやき 〔北海道〕

初代「山岡三秋(みあき)」が初窯を焚いた地「北海道岩見沢」で、こぶ志焼の礎となった海鼠釉(なまこゆう)の器を中心に製作。
手作りの陶器を作る技術へのこだわりとともに、道内の素材を活用しながら、食卓を彩る『うつわ』を主体に、ものづくりの姿勢をつらぬいています。

こぶ志陶苑 こぶ志窯

[作家]山岡 憬、山岡 千秋、

[陶芸体験]こぶ志陶苑 陶芸館(北海道岩見沢市)

[取扱店]陶遊

小樽焼 おたるやき 〔北海道〕

緑玉織部(りょくぎょくおりべ)と名付けられた透明感ある青緑色の釉薬をもちいるのが特徴。
「小樽窯白勢陶園」が道内最古の窯となったが、2007年、後継者難から100年にも及ぶ永い歴史に幕を閉じた。

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。